http://www.nhk.or.jp/gendai/yotei.html
明日11月18日19時30分〜19時56分放送のNHKのクローズアップ現代で「2012」に参加したデジタル・ドメインの坂口亮氏のインタビューがあるそうです。続きを読む
2009年11月17日
2009年11月04日
入間航空祭行ってきました。
2009年10月28日
2012shot break downいろいろ(もう一個追加)
すごいことなってます。とりあえずめも。
2009年10月27日
2009年10月26日
2009年10月22日
私的メモ シミュレーションライセンスを新規のレンダーサーバーにインストールする時の注意事項
会社で最近購入したレンダーサーバーにFumeのシミュレーションライセンスを入れるときにいつも「あれ、どうやるんだったっけ。」と度忘れしてしまったり、そもそもレンダーサーバーにインストールする方法がマニュアルに明記されていなかったりするので(ちゃんと調べればわかるかもですがどうにも結論にたどり着きづらいというか)この際なんでまとめておきたいです。続きを読む
2009年10月21日
2009年10月18日
TO プレミアム上映会リポート
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091017_to_world_premiere/
GIGAZINEより。またまたTOネタで恐縮ですが。先日のエントリーで話をしていた一夜限りのプレミアム上映会&曽利文彦監督とマイケル・アリアス監督とのトークショーの様子です。続きを読む
GIGAZINEより。またまたTOネタで恐縮ですが。先日のエントリーで話をしていた一夜限りのプレミアム上映会&曽利文彦監督とマイケル・アリアス監督とのトークショーの様子です。続きを読む
2009年10月17日
TOの『超映画批評』での得点
http://movie.maeda-y.com/
『超映画批評』といえば泣く子もあれな映画評論サイトとして我々映像業界に関わる人達には超有名ですが、今回「TO」も一夜限りの劇場公開ということで採点の対象になったようです。こ、怖いよー。続きを読む
『超映画批評』といえば泣く子もあれな映画評論サイトとして我々映像業界に関わる人達には超有名ですが、今回「TO」も一夜限りの劇場公開ということで採点の対象になったようです。こ、怖いよー。続きを読む
2009年10月15日
Angels & Demons Huge anti-matter explosion
邦題「天使と悪魔」のクライマックスの反物質爆発ムービーです。実は個人的に今年の映画のお洒落エフェクトはこれがNo1だったりします。(とりあえず解説などは後ほどー)
2009年10月14日
2009年10月10日
Maxscript勉強中その4 ちょっとめんどくさいTree Stormの名前関連。
今やっている仕事でTree Stormを使って木を大量に作っているんですが、困ったことにTree Stormで作った木は「Acer Platanoides 3y01」みたいに名前にスペースができるので、スクリプトでどうこうしようとする時にエラーを多発して結構困ってます。なので、とりあえずオブジェクトの名前のスペースを見つけてそれをアンダーバーに置き換えるスクリプトを考えてみました。
---------------------------------------------------------------------------------------------------------
carSelect = filterString $.name " " --carSelectに、選択したオブジェクトの名前から" "でくくられたスペース部分をフィルタリングした文字列を配列を代入。例えば#("Acer", "Platanoides", "3y01")みたいな感じに。
carNum = carSelect.count--文字列の中の文字数をカウント。それを変数carNumに代入。
spaceNum = carNum as integer -1 --先ほど取得した全文字数から1引いた数がスペースの数。それを変数spaceNumに代入。
for i = 1 to spaceNum do --1から取得したスペースの数の回数分リネームを実行。
(
$.name = replace $.name (findString $.name " ") 1 "_"
)
---------------------------------------------------------------------------------------------------------
続きを読む
2009年10月08日
Maxscript勉強中その3
選択したオブジェクトの数をカウントしたい場合の注意事項あれこれ。続きを読む
Maxscript勉強中その2
とりあえずメモ
--シーン内の木を選択した後カメラに対して可視のオンオフ。
(
trees = selection as array--選択した木を配列化
for i in trees do--配列内の数分primaryVisibility = on(カメラに対して可視のチェックをon)を繰り返す。
(
i.primaryVisibility = on
)
)
--木のワイヤーカラーを赤に。
(
trees.wirecolor = red
)
--選択したオブジェクトのスペースの空いた名前にアンダーバーを入れる時。
(
$.name = replace $.name (findString $.name " ") 1 "_"--findString $.name " "で選択オブジェクトの名前のスペースを検知する。その次の1は「1文字置き換える」という意味。
$.name = replace $.name (findString $.name " ") 1 "_"--スペースの数分この行を入れる。
)
--シーン内の木を選択した後カメラに対して可視のオンオフ。
(
trees = selection as array--選択した木を配列化
for i in trees do--配列内の数分primaryVisibility = on(カメラに対して可視のチェックをon)を繰り返す。
(
i.primaryVisibility = on
)
)
--木のワイヤーカラーを赤に。
(
trees.wirecolor = red
)
--選択したオブジェクトのスペースの空いた名前にアンダーバーを入れる時。
(
$.name = replace $.name (findString $.name " ") 1 "_"--findString $.name " "で選択オブジェクトの名前のスペースを検知する。その次の1は「1文字置き換える」という意味。
$.name = replace $.name (findString $.name " ") 1 "_"--スペースの数分この行を入れる。
)
2009年10月07日
2009年10月04日
Max Script勉強中(ワイヤーカラーのランダムな色の割り当て。)
一念発起して遂にスクリプトの勉強を本格的に始めました。いやー、ほんと素人には難しいです。なのでプロな方のご意見をいろいろ伺ってみたいところです^^;
とりあえず今回は破片系のエフェクトをやっていて大量の破片に分かりやすく色を付けたい場合を想定してやってみました。

************************************************************
for i in 0 to 10 do
( box pos:[i*30,0,random 0 90]
)
for i in 1 to 10 do
( box pos:[i*30,30,0]
)
for i in 1 to 10 do
( box pos:[i*30,60,0]
) --適当にボックスオブジェクトを製作。
select $box* --boxの名前を含む全てのオブジェクトをワイルドカード選択。
objList = selection as array --変数objListを宣言して先ほど選択したボックス群を配列化。
for i in objList do --変数iを宣言してobjList内の諸々の要素にそれぞれ( )内の作業を反復。
(
r = random 0 255 -- 0から255までのランダムな値を変数rに代入。
g = random 0 255 -- 0から255までのランダムな値を変数gに代入。
b = random 0 255 -- 0から255までのランダムな値を変数bに代入。
i.wirecolor = [r,g,b] --変数iのワイヤーカラーに先ほどのランダムな値の変数r,g,bを指定。
)
************************************************************続きを読む
とりあえず今回は破片系のエフェクトをやっていて大量の破片に分かりやすく色を付けたい場合を想定してやってみました。
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for i in 0 to 10 do
( box pos:[i*30,0,random 0 90]
)
for i in 1 to 10 do
( box pos:[i*30,30,0]
)
for i in 1 to 10 do
( box pos:[i*30,60,0]
) --適当にボックスオブジェクトを製作。
select $box* --boxの名前を含む全てのオブジェクトをワイルドカード選択。
objList = selection as array --変数objListを宣言して先ほど選択したボックス群を配列化。
for i in objList do --変数iを宣言してobjList内の諸々の要素にそれぞれ( )内の作業を反復。
(
r = random 0 255 -- 0から255までのランダムな値を変数rに代入。
g = random 0 255 -- 0から255までのランダムな値を変数gに代入。
b = random 0 255 -- 0から255までのランダムな値を変数bに代入。
i.wirecolor = [r,g,b] --変数iのワイヤーカラーに先ほどのランダムな値の変数r,g,bを指定。
)
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リズム&ヒューズのTDのJerry Tessendorf氏のHP
http://tessendorf.org/index.html
リズム&ヒューズにてPrincipal Graphics Scientistという肩書きで活躍されているJerry Tessendorf氏のHPです。一番下のPubrication and Reportsよりいろいろ映画のために開発された技術の一端を垣間見れます。ここでは特に一番上のMonocoupled 3D and 2D River SimulationsというLand of the Lost(邦題「マーシャル博士の恐竜ランド」)で使われた川の流体シミュレーションがかなり興味深いと思います。続きを読む
リズム&ヒューズにてPrincipal Graphics Scientistという肩書きで活躍されているJerry Tessendorf氏のHPです。一番下のPubrication and Reportsよりいろいろ映画のために開発された技術の一端を垣間見れます。ここでは特に一番上のMonocoupled 3D and 2D River SimulationsというLand of the Lost(邦題「マーシャル博士の恐竜ランド」)で使われた川の流体シミュレーションがかなり興味深いと思います。続きを読む
