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2009年03月23日

トンガの海底火山噴火の映像

http://www.guardian.co.uk/environment/video/2009/mar/19/tonga-underwater-volcano
今日ニュースで見たトンガの海底火山噴火の映像です。
こっちは大き目の写真。
http://www.boston.com/bigpicture/2009/03/undersea_eruptions_near_tonga.html
水中核爆発ものと似ているけど海底の泥を多く含んでいる分どす黒くてなんともいえない質感してますね。これの完全再現の仕事が来たら今のマシンスペックじゃきつそうですねえ。
posted by けゑ at 17:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 資料
この記事へのコメント
これくらいのスケール感なら、
目に付く、一部だけシミュレーションして、
後は、写真をメッシュワープかけたり
カメラマップでごまかしたりで、行けると思いません?

以前、在宅でフルイドの仕事が来て
マシン2台しかなかったので、
入道雲の写真を加工して対処した事がありました
Posted by くっしー at 2009年03月27日 22:24
>くっしーさん あ、これだけでかくて動きが少ないと写真加工効果的ですね。自分もバサラ2のときにスーパーセル的な嵐の雲を渦巻かせるときに写真をメッシュワープさせる手を使いました。

 個人的にはあらゆるカメラの動きに対応できるようにガチンコシミュレーションもできるようにしときたいなーとか日々思ってます。まあ割と自己満の世界なんですがw早めに限界を知っておいていざというときの第2案を考えておくという部分でも重要かもですね。多分自宅の環境だったらくっしーさんの手段か、かなり軽いシミュレーションでフルイドの動きを作っておいてFumeFXFollowでパーティクルを動かしてアフターバーンをかけるとかを採用するかもです。
Posted by けゑ at 2009年03月29日 00:02
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